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映像遠隔サポートツール「ライブタスケル」とは【評判・口コミ徹底解説】

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近年、インターネットの発展に伴い、受付やサポート窓口などもオンラインでの対応を導入している企業が増えてきました。

今回ご紹介する「ライブタスケル」は、オンラインでの受付や接客、観光案内、技術支援、緊急対応など、さまざまな分野で活用できる内容になっていますので、企業様や個人事業主様の業務改善などにお役に立てていただけますと幸いです。

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Rhapsodieのメリット・デメリットや細かいところまで実際に利用してみて分かったことをまとめていますので、自分だけのHPを作ってみたい方はぜひ参考にしてください!

目次

ライブタスケルとは

ライブタスケルとは、株式会社エージェンテック(AGENTEC Co.,Ltd.)が提供する、離れた人と人を繋ぎ、「ライブ」に「タスケル」ことができる映像遠隔サポートツールです。

東京本社の他に、大阪、名古屋、韓国にも支社があり、

有名な取引先としては、大塚製薬、ソフトバンク、パナソニック、富士フィルムなど、

ソフトウェアやアプリケーション開発分野では、

かなり大手の企業になっております。

A子ちゃん

知名度があり安心できる!!

管理人

知名度以外にも凄い特長がたくさんなので、次の章で順番に説明していきますね!!

ライブタスケルの特長・メリット

先ほどお伝えした「知名度による信用性」以外にもライブタスケルには次のような特長やメリットがあります。

  • 用途に合わせた2つのサービス
  • 映像にマーキングができて、コミュニケーションがスムーズ
  • オペレーターの業務効率が格段にUP
  • ホームページやECサイトにリンクを貼るだけで簡単導入
  • 充実した管理機能
  • セキュリティ面が万全で安全に運営可能
  • APIの連携で低コストでの実現

用途に合わせた2つのサービス

ライブタスケルでは、「インバウンドサービス」と「アウトバウンドサービス」の2つのサービスから自由に選んで利用することが可能です。

インバウンドサービス

ユーザーが事業者ウェブサイトの「今すぐ通話する」ボタンをタップすればその場で瞬時に通話が始まるので、一刻を争う現場に対応できます。

アウトバウンドサービス

カスタマーサポートなど電話受付サービスの補助として、音声だけでは伝わらない情報を伝達するのに効果を発揮します。
電話番号宛にSMSで通話リンクを送信できるので、ビデオ通話への誘導もスムーズに行えます。

映像にマーキングができて、コミュニケーションがスムーズ

ライブタスケルにはマーキング機能が搭載されており、映像や資料などに対して、リアルタイムでマーキングすることが可能です。

言葉だけでは伝わりにくい情報も的確に伝えることができるため、より円滑なコミュニケーションをサポートできるのは双方にメリットですよね!!

オペレーターの業務効率が格段にUP

リクエスト予約制を採用することで、オペレーターはリソース状況に合わせて通話日時を確定することができます。
そのため、柔軟なスケジュール調整が可能となり、業務の負荷分散、効率化に繋がります。

ホームページやECサイトにリンクを貼るだけで簡単導入

管理画面のスクリプトをコピーし、自社のサイトに埋め込むだけでウィジェット形式のライブタスケルを利用することができます。

細かいパラメーターの設定や、サイトに合わせたHTMLの調整など、難しい作業などが一歳必要なく、簡単に利用することが可能なので、どういった方にでも扱いやすいのではないでしょうか?

充実した管理機能

参照:https://www.agentec.jp/product/livetaskyell/

次の章でも詳しく書きますが、ライブタスケルでは、

ステータスや業務管理ができるダッシュボード機能や応対状況の集計、管理ができるレポート機能など、オペレーターをタスケル機能が充実。

セキュリティ面が万全で安全に運営可能

ライブタスケルでは、

  • 通信レイヤの暗号化(全区間HTTPS/TLSプロトコルを使用)
  • ファイアウォール設定によるサーバーへの不正アクセス対策
  • データセンターの物理的セキュリティ対策

などを実施しています。

さらに、ISO 27017やFISCなどを取得したクラウドインフラを使用しているため、安心してご利用いただけます。

管理人

内容が少し難しいけど、要はセキュリティ対策がしっかりされているってことです!!

APIの連携で低コストでの実現

ライブタスケルはECサイトやチャットボットをはじめ、様々なサービスと連携することが可能です。

A子ちゃん

自分のECサイトにカスタマーセンターを導入してみたいけど、独自に設定できる技術はない…

といった方は、今までなら高いお金を払って外注するか、もしくは諦めるかの2択だったと思います。

そういった方々でも、ライブタスケルなら簡単に導入することが可能です!!

ライブタスケルの機能(一部抜粋)

ライブタスケルでは次のような機能が搭載されています。

ライブタスケルの「通話機能」

  • ビデオ通話・音声通話:リアルタイムで映像と音声を共有
  • 通話メモ保存:通話中にメモを残せる
  • 録画・録音:通話中のビデオ映像を録画・録音
  • 位置情報の表示:顧客側の位置情報を表示
  • ゲスト招待:アドバイザー側から第三者をゲストとして招待
  • チャット:テキストでコミュニケーションをとることも可能
  • 画面共有:アドバイザー端末の画面を共有

ライブタスケルの「管理機能」

  • 通話履歴:応対時のチャットや操作記録を自動で保存
  • CSVダウンロード:アドバイザーの一覧やログなどをCSVでダウンロード
  • ブランドロゴの設置:通話開始時、終了時の画面に任意のロゴを設置
  • ステータス制御:離席時に「取込中」に変更するなどのステータス変更が可能
  • ダッシュボード:ステータスの変更やリクエスト情報、お知らせ情報の参照などが一括で確認可能

ライブタスケルの「予約機能」

  • ポータルサイト作成:顧客が簡単に通話できるポータルサイトを作成
  • ウィジット型通話:自社サイトに指定のタグを埋め込むことでウィジット型のサポートページを表示できる
  • リクエスト予約:顧客側がサポート依頼をリクエストすることが可能

ライブタスケルのデメリット

かなり魅力的に感じるライブタスケルですが、デメリットも少なからずあります。

月額利用料が高額

ライブタスケルでは初期費用30,000円の他に、毎月プラン毎に設定されている月額利用料を支払う必要があります。

初期費用が3万円という観点でもZOOMなどの他サービスに比べて高額に感じますが、何より月額利用料が一番安いプランでも15,000円、更にある程度お問合せが来ることを考えると30,000円以上の料金が必要になってきます。

もちろんこの金額を安いと思うかどうかは企業様次第ではありますが、月利が少ない方にとっては、かなり苦しい価格設定でしょう。

同時接続数が少ない

ライブタスケルではプランによって同時に接続できる台数に上限が設けられております。例えばインバウンド機能を利用する場合、緊急性のある連絡が複数件同時にかかってくる可能性もあるでしょう。

その時、ベーシックプランだと2台までしか接続できないので、三人目以降はせっかくのインバウンド機能で通話をしてくれているのに、受け取れない可能性が出てきます。そのためインバウンドがメインになる企業様には業務に限界があるかもしれませんので、よく考えてみると良いでしょう。

ライブタスケルの料金・プラン

プラン名スタートプランベーシックプランカスタムプラン
初期費用30,000円(税別)30,000円(税別)30,000円(税別)
月額利用料15,000円(税別)35,000円(税別)要問い合わせ
ライセンス244〜
同時接続数122〜
ストレージ20GB20GB20GB〜
SMS送信100通100通100通〜
アウトバウンド機能
インバウンド機能
ユーザートレーニング

ライブタスケルのまとめ

今回は誰でも簡単にオンライン通話機能を導入できる「ライブタスケル」についてご紹介していきました!

料金面が少し気になりますが、しっかりと売り上げを上げている中で、お客様満足度を上げるために「通話機能」を導入するのであれば、かなり良いサービスだと思います。

 

下記のボタンから、無料トライアルやお問合せなどが可能ですので、ぜひ一度自分の事業に合うかどうか試してみると良いと思います!!

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